TOP >特集レポート >バレンタイン お取り寄せ特集2008
今年も心ときめくバレンタインが近づいてきました。伊勢丹新宿店では1/23から1/28まで「サロン・デュ・ショコラ(世界最大のチョコレートの祭典)」が開催されます。その他高島屋の「アムール・ド・ショコラ」など世界のチョコレートが一堂に集まるイベントが次々に予定されています。
でもわざわざ買いに行ける人は限られますよね。そんな方のために、有名ショコラティエが創るお取り寄せ可能な極上の逸品を厳選してご紹介します!
贈る前に思わず試食してみたくなる、貴重な味わいばかり。あなたの心にも残る素敵なバレンタインをお送りします。
世界でたった一人、2部門のM.O.F.(フランス国家最優秀職人章)を持つイヴ・チュリエス氏。パティスリー界、料理界の職人たちから神様のように崇められている巨匠です。4つ星ホテル「ル・グラン・エキュイエ」のオーナーシェフであり、日本の天皇皇后陛下も訪れています。他にはない個性と確かな技術が一粒に込められていて、忘れられない衝撃を与えてくれます。食する人を幸せにする至福の美味しさです。 |
チュリエス コルド城の誓い 9個入 2,625円 |
イヴ・チュリエス プラリネ 15個入 3,675円 |
フランス菓子界の頂点に君臨するMOF(フランス国家最優秀職人)9人による、自慢のショコラを詰め合わせた贅沢なアソートコレクションです。伝統的なショコラティエ、イヴ・チュリエス氏、パリで人気の三ツ星レストランオーナーシェフ、アラン・パッサール氏、若手NO.1と言われるファブリス・ジロット氏など、センス溢れる小箱の中で甘く香り高き真剣勝負が繰り広げられています。 |
MOFショコラティエアソート 8個入 2,625円 |
レ・グランコレクション 9個入 2,940円 |
日本屈指のショコラティエである土屋シェフは「チョコレートに人生を捧げる」と言い切るほどチョコレートに情熱の全てを注いでいます。並々ならぬこだわりを感じるひとつはカカオ選び。厳選された20種類以上のクーベルチュールを使いこなしています。カカオを知り尽くしたシェフの「キャレ デギュスタシオン」は、カカオ豆の種類と分量が異なるチョコが6種類入った今流行の逸品です。 |
キャレ デギュスタシオン 24枚入 2,520円 |
キャレ デギュスタシオン 12枚入 1,365円 |
MOF(フランス国家最優秀職人)、フランス国家功労勲章に選ばれるなど、数々の栄誉に輝いているパスカル カフェ氏。希少なヴェネズエラ産クリオロ種カカオを使用した、シンプルで贅沢な逸品です。砂糖をできる限り使用せず、素材の魅力を最大限に引き出しています。口の中で溶けていくにつれて広がるアロマの香りは、極めてピュアなテイストです。カカオを知り尽くした天才職人の哲学がここにあります。 |
ショコラ・アブソリュ 16個入 5,775円 |
フランボワーズ入りキャラメルガナッシュ、パッションフルーツ、バニラガナッシュ等 |
1925年スイス・チューリッヒに誕生してから80余年、その卓越した品質とレシピは高度な技術を持った職人たちの手によって変わらず伝えられてきました。中でも門外不出のレシピで作られるクリームトリュフは本国スイスのみならず、世界中のチョコレート愛好家から高い評価を受けています。ボーイ&ガールのパッケージは、イタリア・タソッティ社の17~19世紀の原画を使用した繊細で愛らしいプリントで印象的です。 |
ボーイ&ガール ハート 11個入 3,465円 |
バレンタインコレクション 15個入 4,200円 |
店名の「クリオロ」は、希少で高価なカカオの最高品種"クリオロ種"から付けた名前。フランス人のサントスシェフは、ヴァローナ・ジャポン(高級チョコレートメーカー)でレシピ開発や技術指導を勤めていたチョコレートの達人です。和の素材である柚子、山椒、唐辛子、抹茶、生姜、シークワーサーが上手に生かされた「じゃぱにぃずせっと」は、新鮮な感動を与えてくれる極上の傑作品。 |
じゃぱにぃずせっと 2,100円 |
生姜(2種類)、柚子、山椒(2種類)、抹茶、七味、シークワーサー |
スイス・アルプスの大自然に育まれた貴重なミルクやバター、厳選された良質の素材のみを使用しています。生タイプのミルクチョコレートだけが持つ口どけの良さと滑らかな食感は絶品。一粒一粒職人の手で大切に作られています。かわいい見た目も好印象。おすすめのトリュフ・プラリーネは、約30種類の中から人気の品をセレクトしています。懲り過ぎていない優しい味で、誰にでも愛されるおいしさです。 |
トリュフ・プラリーネ 20個入 4,830円 |
トリュフ・プラリーネ 10個入 2,520円 |
Season’s特集は、スイーツ大好き委員会が信頼のおけるサポーターの方々に依頼し、
レポ担当として記事を書いていただいています。
